1. 地域

  2. 今帰仁

  3. 出雲

  4. 豊田

  5. 久米島

  6. うるま

  1. 豊田

  2. うるま

  3. 出雲

  4. 今帰仁

  5. 久米島

身近なアートを発見!

豊田大橋や豊田スタジアムなどフォトスポットをたくさん発見でき、建築の豆知識も身につくお得なプランです。

1.逢妻交流館

逢妻交流館は、身近な学習拠点、身近な交流拠点、地域の活動拠点、地域づくりへの支援の場として設置された施設です。建物は、3層積み重ねの3階建てで、外壁やスペースなどの壁はその大部分が曲線のガラスで構成されています。昼間は、周辺の景色を映し、風景と溶け合い、夜間は周囲に明るい穏やかな光を投げかける幻想的な雰囲気を醸し出します。

【営業時間】9:00~21:00

【定休日】月曜日(祝日の場合は開館)

【駐車場】有

2.和菓子 松華堂

豊田市美術館にある茶屋「童子苑」にもお茶菓子を提供している松華堂。見た目にも彩り豊かな和菓子やケーキの数々がショーケースに並んでいます。和の中にも洋を取り入れた商品を創るなど、常に新しいお菓子作りに取り組んでいるこちらのお店で、お土産に和菓子やケーキでも買ってみてはいかがですか。

【営業時間】9:00~19:30(日曜日〜19:00)

【定休日】水曜日・第3火曜日

【駐車場】有

3.豊田市近代の産業とくらし発見館

国の登録文化財・旧愛知県蚕業取締所第九支所の建造物を利用している発見館。蚕業取締所は、蚕の病気を予防するための蚕種(蚕の卵)の検査や蚕の品種改良に関する研究を行う役所で、大正10年に建設された。豊田市域に現存する最古級の鉄筋コンクリート造りの建造物です。豊田市域が養蚕で栄えていたころを学ぶことができる施設です。

【営業時間】9:00~17:00

【定休日】月曜日

4.喜楽亭

明治時代後期から続いた料理旅館である喜楽亭は、大正期の代表的な町屋建築で、昭和57年に神明町から現在地に移築されました。用材は、樹齢約400年と言われる松が使われ、瓦は豊田市の瓦師都築氏の手によるものと伝えられています。

皇族も宿泊したことがあり、養蚕・製糸業や自動車関係者の商談・接待の宴会場としても利用されていました。

【営業時間】9:00~17:00

【定休日】毎週月曜日・国民の祝日

【駐車場】有

5.白浜公園

矢作川を挟んで、豊田スタジアムの向かいにある公園。白浜公園から矢作橋までを覆うように豊田大橋がかかっており、階段を通って直接大橋へのアクセスが可能です。豊田大橋を下から見上げられるスポットでもあります。

【営業時間】-

【定休日】-

【駐車場】有

6.豊田大橋

 

7.豊田スタジアム

豊田市が市政50周年記念事業の一環として建設したスタジアム。1998年12月に起工し、2001年6月竣工、同年7月に開場となりました。また、豊田大橋同様、黒川紀章氏が設計しています。収容人数は約45,000人を誇り、サッカー専用スタジアムとしては日本で2番めの大きさとなっています。

外観は天に伸びる4本の角のような柱と、滑らかな屋根の曲線が特徴的です。

8.三光寺

江戸幕府創設の年である慶長8年(1603年)に創建された、真言宗醍醐派の寺院。地元で長きにわたって「金谷の庚申さん」と親しまれてきました。

山門や本堂は魔除けのしるしとされる鮮やかな朱色が印象的。屋根の「見ざる、言わざる、聞かざる」の三猿をはじめ、本堂内には多くの猿が配され、ご本尊を守っています。

【営業時間】-

【定休日】-

9.エコフルタウン

豊田市では「ミライのフツーを目指そう」をテーマに無理なく、無駄なく、快適に続けられる低酸素社会の実現にむけて市民・地域・企業が力を合わせ、環境先進都市としてのさまざまな取り組みを展開しています。 そうした豊田市の取り組みを「見える化」し分かりやすく伝える情報発信拠点として誕生したのが 豊田エコフルタウンです。


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コース詳細

コース名
2時間プラン フォトスポット巡り(建築・市街地エリア)コース
料金
2,000円(税抜価格)(2人乗り・3,000円)
出発地
Ha:mo RIDE サポートセンター 愛知県豊田市若宮町1-35-1豊田市駅東口バス待合所内
コース経路
1.逢妻交流館→2.和菓子 松華堂→3.豊田市近代の産業とくらし発見館→4.喜楽亭→5.白浜公園→6.豊田大橋→7.豊田スタジアム→8.三光寺→9エコフルタウン
運営事業者名
ユーピーアール株式会社
営業時間
10:00-15:00(レンタル受付可能時間)
定休日
毎週月・水曜日
問合せ先
Ha:mo RIDE コールセンター TEL:0800-123-8008